- 1 名前:名無しの立命生 投稿日: 2007/01/29(月) 20:57:38 ID:XZXJ1uhI
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私学有数の規模と実績
立命館大学大学院について情報交換するスレです。
立命館大学大学院 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/in/
- 402 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/07(月) 15:21:06 ID:EltMgWEs0
- >>401
失礼、「肥料」でなく「飼料」の間違いです。
- 403 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/07(月) 15:55:49 ID:L/yW9D4g0
- http://www.google.co.jp/search?q=%E7%AB%8B%E5%91%BD%E9%A4%A8%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%80%80%E4%B9%85%E4%BF%9D%E6%95%99%E6%8E%88%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%AB&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&client=firefox
- 404 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/07(月) 16:07:45 ID:EltMgWEs0
- 肥料の自給対策はこっちだね
し尿にリンが含まれてるから
下水汚泥からリン回収 国交省、肥料原料 http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080707AT3S2300N06072008.html
- 405 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/07(月) 23:59:36 ID:0Yg3viwI0
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東海大・法政大・桜美林大 「パイロット養成コース」が狙い目
5、6年先の就職難を考えたら、ダメ息子にはうってつけの進学先だろう。東海大学などがスタートさせた「パイロット養成」コースのことだ。 スカイマークのパイロット不足による運休でも分かったように、航空業界は慢性的に操縦士が不足している。就職先も有利になりそうだ。 入学するのは大変なのか? 東海大学のパイロット養成コース「工学部航空宇宙学科航空操縦学専攻」は、全日空と提携し06年に新設された。 「最初の年は募集人数30人に対し受験者は160人でした。合格者は42人、1人は女性です」(東海大学入学広報課) 翌07年は40人を募集し志願者は168人(合格者43人、女性1人)。08年は同じく40人枠に162人が受験(合格者50人、女性1人)した。倍率は3.2倍(08年)だった。 気になるのは入学資格。パイロットの条件って厳しかったはずだ。入試概要を調べると、矯正視力1.0以上、英検2級以上(もしくはTOEIC450点、TOEFL400点以上)など。 それほど難しくはなさそうだ。 「ある程度の英語力は必要ですが、学力に関しては難関というほどではありません。東海の航空宇宙学科は偏差値50ぐらいです。最大の難関は授業料の高さでしょう」(予備校関係者) 4年間の学費・諸経費が約740万円、飛行訓練などの留学費用が7万4000ドル(約777万円)かかる。トータルで約1500万円(150万円の奨学金あり)なり。 東海大学のほかに、法政大学と桜美林大学もこの春、日本航空の支援を受けてパイロット養成コースを新設したが、入試概要、募集人数などはほぼ同じ。学費は法政が約1150万円(海外留学なし)と安く、桜美林は約2000万円(150万円の奨学金あり)でちょっと高めだ。 2010年には、東海大学の1期生が卒業し、憧れのパイロットを目指すことになる。 1150万〜2000万円の学費は高いか、それとも安いか……。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080707-00000007-gen-ent
- 406 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/08(火) 19:06:20 ID:L/yW9D4g0
- 外来魚ブルーギルを使ってニワトリの飼料を作ることに成功栄養価高く、エサ代の削減にも期待-立命館
湖や沼などで生態系への悪影響が問題となっている外来魚ブルーギルから栄養価の高い 養鶏の飼料を作ることに、立命館大生命科学部生物工学科の久保幹教授(環境微生物工学)らが 7日までに成功した。餌の量を以前より減らしてもよく育つことから、穀物価格の高騰で 養鶏飼料が値上がりする中、餌代の削減が期待できる。
久保教授らは、琵琶湖に生息するブルーギルを細かく砕き、納豆菌の一種である 「HA12」という微生物を使い、たんぱく質をさらに細かくペプチド化した。これを大豆や トウモロコシなどの飼料に混ぜ、シャモに与えたところ、5〜10%体重が重くなった。
琵琶湖から駆除したブルーギルを回収し、粉末化していた滋賀県の淡海再資源化協同組合と 共同で研究。ペプチド化すると、ただ粉末化しただけよりも吸収率が上がり、 養鶏の健康にも良いという。
同じ外来魚であるブラックバスからも作れる。今後1年以内に事業化されるという。
滋賀県によると、琵琶湖で駆除される外来魚は年間500トン以上で、 その大半はブルーギルという。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 407 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/08(火) 22:32:10 ID:8b5xxzJw0
- 北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)は十一日、
水素と炭素を簡易な反応容器(炉)で加熱する実験で、通常の化学反応では起こりえない 異常な発熱(過剰熱)の確認と、核融合反応を示すガンマ線を検出したことを明らかにした。 水野氏は「常温核融合」が確認できたとして、八月に米ワシントンで開かれる国際常温核融合学会で報告する。
実験はステンレス合金製の炉(内容積八十八cc)の内部に、炭素を含む多環芳香族炭化水素の一種 フェナントレンを〇・一グラム投入した上で、高圧水素ガスで満たし密閉して行った。
ガス中の水素原子などを規則正しく配列させて反応を促進する働きを持つ白金とイオウを触媒に用いた。
水素を七十気圧まで加圧し、加熱器の設定温度を六六○度とした場合、設定温度に達して 加熱を止めた後も炉内の温度は約一時間上昇を続け、最大で六九○度に達した。 この過程で過剰熱の出力は六十ワット、発熱量は二百四十キロジュールで、 化学反応で得られるエネルギーの少なくとも百倍以上だった。
水野氏は同様の実験を三十回実施し、すべてで過剰熱を確認。また実験後の炉内で 《1》地球上の炭素の約1%を占めるにすぎない炭素同位体「炭素13」が大量に発生 《2》実験当初は存在していなかった窒素が発生−し、いずれも化学反応で説明できない現象から、 水野氏は「炉内で水素と炭素の常温核融合反応が起きているとしか考えられない」と話す。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 408 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/12(土) 15:06:07 ID:xPc6WQJQO
- >>407
関連するニュース
http://gxc.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fwww.gizmodo.jp%2F2008%2F06%2Fpost_3741.html&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&inlang=ja&client=ms-kddi-jp&q=%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88++%E8%8D%92%E7%94%B0&channel=main
- 409 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/17(木) 19:07:20 ID:oLBl89tM0
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とんでもねー奴らに注意
ttp://page.freett.com/sokagakkai_komei/katsudou/uragane.html
ttp://mchd7w4hh.hp.infoseek.co.jp/html/souka_taboo.txt.htm
- 410 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/18(金) 13:55:06 ID:.X5T284c0
- 大学ホームページから
名西やす之 理工学部教授が2008年度「応用物理学会フェロー表彰」を受賞決定 本学の名西やす之(なにし やすし)理工学部教授が、このたび2008年度「第2回応用物理学会フェロー表彰」を受賞することになりました。立命館大学からは初めての受賞者となります。
応用物理学会は、応用物理を通して学術の振興、技術の発展による社会と産業への貢献、相互啓発と人材育成による教育貢献などを目指した23,000人以上の会員を要する組織です。「応用物理学会フェロー表彰」は、応用物理学会の継続的な活動を通じて、学術・研究における先駆的な業績、教育を通した人材育成における顕著な業績により、応用物理学の発展に多大の貢献をした研究者に贈られるものです。今回の表彰に関わる研究業績は、「化合物半導体の結晶成長と高周波デバイス応用の研究」で受賞されました。
尚、第2回フェローの授賞式は、2008年9月2日から開催される第69回秋季学術講演会において行われる予定です。
- 411 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/19(土) 12:22:23 ID:ihHDq4PM0
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大日本スクリーン、太陽電池パネル製造装置に参入
大日本スクリーン製造は太陽電池パネルの製造装置市場に参入する。 技術的に近い液晶パネル用装置を太陽電池パネル向けに応用し、近く販売を始める。 世界で太陽電池市場が急拡大していることに対応し、半導体・液晶パネル製造装置に次ぐ 新たな収益源に育てる計画だ。
販売するのは基板洗浄装置、欠陥検査装置、レジスト(感光剤)の塗布・現像装置。 第1弾として、液晶パネル用の各装置を、生産工程が似かよっている薄膜型太陽電池パネル用 として7月から国内外で販売。
2009年度には、製造コストを抑えた太陽電池パネル専用の装置を製品化する方針で、 彦根地区事業所(滋賀県彦根市)で量産していく計画だ。
太陽電池市場の拡大を受け、米アプライド・マテリアルズやアルバックなどの 半導体・液晶パネル製造装置メーカーが相次いで太陽電池向け市場に参入している。 大日本スクリーンは当面、洗浄装置など自社が強みを持つ装置の販売を優先する戦略だが、 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 412 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/19(土) 12:49:44 ID:ihHDq4PM0
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「会計監査に関する実践的な講義」 早稲田でSAP ERPと会計実務の寄附講座、アビーム
アビーム コンサルティングは7月17日、早稲田大学と共同で、同大学大学院会計研究科にSAPジャパンの基幹業務システム(ERP)と会計実務をテーマとする寄附講座を設置したことを発表した。
初年度の2008年は、秋と冬の年2回、3日間の集中講座として開講。同研究科に在籍する約230人が対象となる。2009年以降は、週1コマ、前・後期合わせて26回の通常講義とする予定だという。
講座では「会計監査に関する実践的な講義」を行うと同社では説明している。講師として、自社内の財務会計・管理会計プロジェクトに携わる公認会計士や、SAPエデュケーションパートナー(SAP製品トレーニングコースの開催や教育用コンテンツの開発など、SAPに関連する教育サービスの提供を行うパートナー)プロジェクトのメンバーなど、SAPジャパンのERPシステムによる会計実務経験が豊富なコンサルタントを起用するという。
同社では講座を設置する背景として、2008年度より上場企業の内部統制報告が義務付けられるなか、会計分野でERPを始めとするITシステムに精通した実務家の育成とスキル向上が急務であることを指摘。SAPジャパンとのERP分野における共同事業の一環として、実務に即した演習を中心に構成した講座を通じて、実務家の育成を目指すとしている。
講座は「ERP財務会計実務」と「ERP管理会計実務」の2つ。それぞれ、SAP ERP財務会計コンポーネント、またはSAP ERP管理会計コンポーネントの基本的な機能に関する知識と操作方法の習得に加え、ERPを用いた会計実務の実情や、ERPを使用している企業の監査上のポイントなど、実務知識の獲得を目指す。特に「ERP管理会計実務」講座では、ERPによる責任会計や原価計算の実現に重点を置く。
http://www.atmarkit.co.jp/news/200807/17/abeam.html
- 413 名前:名無しの立命生 投稿日: 2008/07/20(日) 14:28:07 ID:pH3fDur.0
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「医・工融合」山梨大が大学院に新専攻 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/06/20080715-OYT1T00717.htm?f=k
山梨大は来年度から、大学院医学工学総合教育部修士課程(工学領域)に、新たな専攻として「人間システム工学」(定員18人)を設置することを決めた。工学技術を医学分野に応用し、人に優しい医療機器や診断技術などの研究開発を行う。同大で進む「医工融合」による研究開発の一層の推進、魅力的な研究創出による学生確保などが狙いだ。
人体への負担が少ない医療機器や技術の開発のほか、機器のユニバーサルデザイン、災害時の都市エリアの危機管理などを研究する。医学部との連携講義や就業実習も行う。指導には工学部教員18人が携わり、1人の学生に複数の教員が当たる。研究内容によっては、医学部教員も加わる。医療機器メーカー、自治体の行政分などで活躍できる人材育成を期待している。
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